生徒さんのコメント

フェイシャルトリートメント

今日は、生徒さんが、ホットストーンセラピーを予約して下さり、ついで?に、フェイシャルスキルアップの為に、モデルさんをお願いした事があった・・。

そして、施術を終えた生徒さんが、「先生~、すごいです~。施術を受けている間に、顔の形が変わるのが分かり、感動をしていました~。」っと・・。

そして、その後の言葉が、またまたすご~い☆

イスに座ると、何かが違うことに気付いたとの事~。(以下、本校のボードにアップして下さった内容~←ごめんね。転載させて頂いちゃうね~♪)

それは・・・「歯のかみ合わせが治っている!」という事でした。

私は、以前に歯医者で「かみ合わせが深いですが、歯軋りしてますか?」と聞かれましたが、そんなことは無く、自分でも歯のかみ合わせにはイライラを感じ、うまく話せない、食べれないという事に悩んでいました。

以前、中国整体へ行った事があり、「あごの下の筋肉が弱っていると、筋肉が下がり、歯のかみ合わせが悪くなるんですよ・・。」と言われた事がありました。

私は、まだフェイシャルを学んでいませんが、中国整体のような痛さなんかも感じず、フェイシャルトリートメントでお肌も、歯のかみ合わせも、顔つきも変わるなんて、すご~い!!と、絶対に私も頑張って学びたいと思いました。

今、フェイシャルの研修が多いので、私も今後の学びを楽しみにしております。

ゆりあ先生、ひろみ先生、素敵なトリートメントを教えてくださり、本当にありがとうございます。

そして、佐藤先生、今日はとても気持ちよくお昼はご飯をよく噛んで食べる事ができました。本当に嬉しいです。ありがとうございました。と、書き込みをして下さったのだ~・・。

本当に凄い~~☆

小顔になるし、各パーツが、それぞれひき上がって、10歳は、若く見える・・。

しっかり、生徒さんにも、覚えて頂きたいと思っている~☆

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はやさんの書き込み(掲示板より)

今は、いろんな方のブログを読むことができます。
最近、ある芸能人の方が実家の近くの学校卒であると知りました。

去年は「イケメン」という言葉をよく耳にしましたが、そんなドラマに出ていたかたなので、ファンの年齢も中高校生が多いようです。
ある時、その方のブログをみる機会がありました。掲示版というコーナーもあり、若者風の書き方で書かれていました。

私は、ただ読むだけでした。ふんわりとした場所でしたから、読めたのですが、途中から、ある書き込みをした子に対し、批判な内容を書いたり、中には喧嘩はダメだよ、こんな事かくのは止めようよ、という子もいました。しばらく、私はその様子を見ていました。どのようにおさまるのか見てみたかったのです。少し落ち着いたように見えた頃、丁度、その方の誕生日ということもあり、他の方と混じるように私も書かせていただきました。それが、こんな内容です。 
    
「お誕生日、おめでとうございます。人は幸せになるために産まれてきました。決して苦しむために産まれてきたわけではありません。
子は親を選び生まれてきました。子は親を幸せにするために生まれてきました。そして、親は子へ『幸せになりますように~』と願うのです。見返りも無い無償の愛です。人は100%の愛を求めます。しかし、1%の愛も素敵な愛なのです。その1%の愛に気付いた時、感謝をし、そして今まで傷つけてきてしまったことに対し謝罪ができるのです。」

ここまで先生にはお話をしたかと思います。まだ先があるのですが・・。

私は特別にその方を応援しているわけではありません。しかし、ここで終ってしまっては、なにかと批判があると感じその方を感じ以下の書き込みをしてみました。

「あなたの笑顔は素敵です。家族から愛されているんだなと感じます。そして、何にでも感謝ができ傲慢ではなく、謙虚さを感じます。表面上だけではできません。真から実行されているから今の成果がでるかと思うのです。(人気がでる、また仕事が増えるということを私はいいたかったのですが・・。)
私は、そんな@@を尊敬し、そして応援したくなるのです。これからも、応援していますね。」

という内容を書いたかと思います。これは、その方への書き込みでしたが、ある意味、掲示板で批判しあっている子達、また自分自身に対するメッセージだと思い書かせていただきました。
その後、1人、2人の子が謝罪の言葉を出し始めたのです。それから、その掲示版のエネルギーがまた変わったように思え、自分でも驚いていました。
このようなことを、昨日のシェアでした。

1%の愛・・以前私が母に対し反発心をもっていたころ、一瞬の愛に気付いたとき、私は涙が溢れ母へ感謝し、謝罪ができました。ほんの少しかもしれないけれど、もしそれを顕微鏡で見ることができたのなら、それはキラキラしたとてもきれいな愛の結晶だと思うのです。
あとの99%なんか、どうでもいいのです。許す事ができるのです。ほんの少しだけの愛を大事に感じながら生きていると、それは以前の私には1%だったけど、今の私には100%に変わっているのです。1%なんだけれど、大きな1%とも言えるでしょう。
だから、私は今、子供にも完璧には対応していません。少しでもいいから、濃い愛情を与えたいと思うのですが、現実は、なかなか子供には通じないようですね・・・。

という長い内容を書かせていただきました。今、私自身書き込ませていただきながら、改めて振り返ることができました。
ありがとうございました。 

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