今、名古屋から帰って来ました。(PM11:06)
四男に迎えに来て貰って、家に到着。
残念ながら、4-2で、負け~・・。
家を18時過ぎのバスに乗り、名鉄電車で行き、ナゴヤドームへ・・。
着いたのが、20時過ぎ~・・。正味1時間いて、最後まで観戦してきて、地下鉄、名鉄・・。そして帰宅~・・。
7ゲームだったもんね。行った時・・。
声を張りあげ、応援~・・。
私達よりも、ファンの人たちの声援が凄い、凄い~・・。
でも、楽しかったよ~・・。
とりあえず、こんな報告を致しました。
又後からね~(^^)
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その続き~・・。
夫を迎えに行き、暫く待つ・・。
夫は仕事を急いで終えたらしく、「俺が早く終わると、上の人間凄く嬉しそうなんだよな~」と呟く・・。
@@からは、早く帰しなさいと言われているようで・・。そんな話をしながら、家に一度帰宅。
そして、駅に向かう。
夫が交通費を全部だしてくれた。
夫が駅に行き、そのまま切符を二人分往復を買ってくれ、私に一組をくれたは、いいけれど、なにやらブツブツ私に言っていたけれど、私は、それが理解出来なくて、夫が行く後を追っかけていくように、改札を通ろうとしたら、ぶっっぶぶーっと、行く先を遮られ、ストップがかかった~・・。
夫:「お前何やっとる??一枚だけを通せばいいからね」と言っただろう??」っと、夫は、呆れながら、私に言うのだった・・。
私:「え??そんな事言ったの??分からなかった~」
夫:「新幹線じゃないんだから、2枚一組で、自動改札口を通すのって、おかしいぞ~」っと、さも呆れて、言うのだった・・。
私:「あなた、私に、往復買ったからね~とか、ちゃんと言わないんだもん」と、私も、ブツブツ言うのだった~・・。
地下鉄の切符売り場も、よく分かっていなくて、夫が、「そこそこ。そこに入れればいいよ」と言うので、そこで買った切符は、200円区間という切符売り場・・。
出て来た切符は、200円の切符。
本当は、そこからだと、260円の切符を買わなくてはいけない・・。
でも、夫は、知らんぷり~・・。
ひょえ~・・。どうしよう~っと夫を見ても、おら、知らん~と言う素振り・・。
困ったな~っと思いながら、切符売り場の機械のところには、呼び出しというボタンはあることを発見。
そこを押したら、駅員のお兄さん、その横の小さな扉から顔を出した。
にっこり、さり~スマイルで、
「すみません。260円の切符を買う予定だったんですが、押したところが200円切符の機械だったんです~」と伝えた。
そしたら、お兄さんも笑って
「大丈夫ですよ。降りた駅で、差額分をお支払い下されば~」っと・・。
ほっと した~・・。
夫は、少し離れて知らんぷり~・・。
ま、仕方がないか・・。
夫の面子もあるだろうし・・。
女性である私が、こういったときは、可愛く??応答するのが一番だ~・・。
そして、地下鉄ホームに行く・・。
ねえ、どこから出るの??
ちょっと分からない・・。
夫は、「これだよ」と言って、停まっていた地下鉄に乗りそうになるけれど、「違うよ。違うと思うよ~」と言って乗るのを止める・・。
その後、暫くそのホームには、来ない・・。
不安になる。
誰も、待っている人いないし・・。
駅員さんに、私は思わず聞く・・。
「すみませんナゴヤドームへ行くには、どれに乗ればいいんですか?」駅員さんは、「今度来るのに乗ればいいよ。それは、そこいきだから。。」と優しく教えてくれた・・。
夫は、聞いた後、私の傍に来る・・。「・・・」「今度でいいんだって~」
なんだか、ドームに行くまでも珍道中だったのだ~・・。
そしてまだある。
着いた後、そのチケット交換場所は分からない。
入り口の若いお兄さんに聞いたら、少し歩くという。
そこまで行ったらもう受付終了と書いてある・・。
え~~!ここまで来て入れないの??
なんちゅうことじゃあ~・・。と。でもそこは引き下がらない・
通りがかりの関係者に聞く。
「あ、そこに窓が開いているので、そこでやって下さい」っと・・。
ほ~、よかった。
受付では、何かを出して下さいと言われたけれど、そんなの持っていない。そうしたら、今度から持って来て下さいね。と言われ、無事入場券を頂く~~・・。
そこからが、又大変。
だって、5階まで歩いていくんだもん。
試合はどうだ??っと夫は気になる様子・・。
着いた途端に終わっていたなんて言ったら最悪だもんね~・・。
私、トイレにも行きたいし~・・。夫は、それどころではない。
そそくさと歩いて行くので、着いていくのが必死・・。ヒールの靴が恨めしい~・・。
足の太ももが痛いよ~・・。
筋肉痛になりそう~・・
(よし帰宅したら、バームに、ペパーミントね(アロマセラピストのさり~は、今、語る。)
そしてようやく、たどり着いた・・。席も空いていた。
最上階なので、選手が小さい。でも周りの応援団は、凄い~。気合いが入っていて、小学生も、大人も声を張りだし、選手の声援凄かった。
私は、手を叩くのが精一杯。あの応援用の小物・・お店で買って来ればよかった。手がいたいんだもん。
選手によって、応援の仕方が違うんだね。
ビックリしちゃう。
応援したけれど、残念ながら、負けちゃった~・・。
でもね、生はやっぱり、いい。
又来ようね~と言って帰って来た。
帰りは、ラブラブ手を繋いで・・。そして、夫は、言う・・。
「ホントに天然なんだな~・・。ま、そこがいいところであるし、変わっていないところなんだよな~・・。行く時に、あそこまで酷いとは思っていなかった(改札口の事)~」と笑いながら、呆れられる。
なんだか、忙しい1日だった~~・・。
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