その後・・。
いま、息子の足のトリートメントが終わったところ・・。
昨日よりも、良くなって来ている・・。良かったね~・・。
足にクレイを塗り、サランラップで、巻いて昨日と同じようにして貰い寝る・・。
私も、眠たい~・・。
今日、午後からは、Fメンコお休みした・・。病院に行く・・。ヒーリング、そして、精油も、キャリアオイルも持って行ったし、クリスタルも持って行ったので、免疫力アップと、そして、足のリフレクと・・お腹にも、トリートメントをする・・。
気持ちがいいと言ってくれる・・。
母を思い出してしまう・・。あの頃より、私もキャパが広がって来た。
ホームヘルパーの仕事もしていたので、介助も、大変じゃない。自然と手が動く・・。
帰りに、いつも行くお店に寄った・・。久しぶりに行ったので、凄く喜んで下さった。
他の人とは、違うらしい。
そして、彼女は、アロマにも興味を示し、一度伺いたいと仰って下さった・・。
普通に、いるだけだけれど、やっぱり、それでいいんだものね・・。
どこにも、いるおばさんで、ふつーで、でも、何か違いを分かってくれて・・。
少しそこでも、元気を頂き、帰宅をする・・。
ねむた~い。
もう寝よう・・。
夫は、ちゃんと、装着して、寝ているかな?
後、ちょっと・・。
夜四男が、外に出たらしい・・。
私は、まだ三男が、お風呂に入っていた時間帯だったので、注文などのものをノートに記載していた時だった。
四男が部屋に入って来て、こういった。
「お母さん、家の前の道にネコが引かれて死んじゃっている」と言う・・。
息子は、「どこに電話をしたらいいのかな?警察??」とか言っている・・。
私:「いいよ。私が片付けるから・・。」
息子:「いいの?警察に電話したらきてくれるかな?早くしないと、可哀想だよ。ぺちゃんこになっちゃうもん」
私:「大丈夫だよ・・。箱を用意するね」
私、空き箱を探し、その下にゴミ袋を敷き、トイレ用のシートを敷く。
そして、外に出たら、お向かいのご主人とお会いした・。
そのネコちゃんの変わり果てた姿をご覧になったようで、挨拶し「ネコが、引かれちゃったみたいだね~」と、交わす・・。
もう箱も用意して、外にいたので、「ねえ・・。本当に。可哀想で・・。このままだと酷い状態になってしまうので、息子が気付いて教えてくれたので、とりあえず・・」
ご主人:「悪いね~・・。大丈夫かな?」
私、亡骸を、別のトイレシートで、包み込み、箱にそっと入れる・・。
「後からお水を流した方がいいね~っ」と、片付け、ホースを持って道に出たら、もう、ご主人が、バケツにお水を張り、流してくれたのだった・・。
ホースが絡まり、暗い事もあって、手間取っている間に、お水を撒いて下さり、「有り難うございました。」とお礼を伝える・。
ご主人も、「こちらこそ、悪かったね~」と・・。
そう挨拶を交わし、お互いが、家に入った・・。
明日・・亡骸に、そっと精油を落とし・・エネルギーを送り、送りだそう・・。
どこのネコちゃんだったんだろう・・。
癒されていきますように・・。そう送っていこう~・・。
沢山送っていこう~・・。
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